小学校3年生の男の子。前歯が内側に生えてきたことが心配で来院。
早期の予防矯正は、お子さんの健康な咬み合わせと顎の正しい成長をお約束します。







小学2年生の女の子。上の前歯が出ていることを気にされて。取り外し装置とMFT(筋機能訓練)で1年間の治療。








小学校の4年生の女児。上の前歯が下の前歯より奥に入っていること(反対咬合)を気にされて。
固定式の装置と夜間取り外しの装置を使用。







小学校5年生の男児。永久歯が生えてこないことを心配されて来院。上の永久歯が5本足りないのでレントゲン検査すると、うち2本は生まれつき歯がなく、あとの3本は埋まったまま・・・。
治療終了時(側切歯は仮歯)。正常に生えずに骨に埋まったままの歯を埋伏歯、生まれついて歯の数が、少ないことを先天欠損といいます。このような場合は早期の予防矯正が必要です。







 


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